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ダウンタイムが終わらない

整形してでもきれいになりたいブスの足搔き

整形について。

はじめまして。さつきといいます。

先日、自分の顔を鏡で見たときにそういえば私、整形してたんだった!と思い出しましたw

アラサーということで、ブスにプラスして老いという逃げられないものが迫ってきた今日この頃。

約10年前、整形した記録やまた整形したくて疼いている様子などを記録していきたいと思います。

いい年齢ですが、性格も悪ければ口も悪い。

どうぞ生暖かい目でご覧ください。

 

 

 

私が整形手術に手を出したのは約10年前、大学生の時でした。

 

中学、思い出したくもないブス暗黒期。

高校、アイプチや化粧を覚えてようやく人並みに。

大学、美人には勝てないということを思い知る。

 

彼氏に振られ、次の彼氏も見つからない…

死にたい…

 

当時の私は結構な恋愛依存になっており、彼氏がいない=死にたいという今思えば意味不明な思考回路をしていました。

だからこそ、顔面工事を施して失敗したら死ねばいいや~♪とメンヘラ全開で整形手術への扉を開いたのでありました。

それが、レーシック・埋没法・鼻翼縮小・鼻プロテーゼ…そう、整形手術+@です。

 

まぁ、それが結果としていい方向にいったから当時私を振った彼氏には感謝ですよ。

本当に。死ねばいいとか思ってないよ。